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バチェラー4黄皓(こうこう)がハオハオと呼ばれる理由は?あだ名?本名?

いよいよ、舞台をタイのブーケットから本国日本に移しての放送となり、目が離せなくなってきました。
今回4代目に選ばれたバチェラーは黄皓(こうこう)さん。日本では馴染みのない珍しい名前だなと思った方も多いはず。
それもそのはず、今回のバチェラーは中国籍なのです。
多くの女性陣から、「こうこうさん」「こうさん」「こう君」と呼ばれてたのですが、
もともとの友人で参加したという秋倉諒子さんは唯一、黄皓さんのことを「ハオハオ」と呼んでます。
あだ名なのか?、当初の出会いの場での通称だったのか?
ハオハオと呼ばれるわけをまとめてみました!

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黄皓(こうこう)が、秋倉諒子にハオハオと呼ばれる理由

第1話対面式で顔を見合った瞬間から、お互いに笑いが起こり。以前からの友人とバッタリ遭遇したというシュチュエーションに驚きを隠せないシーンでした。
このシーンから「ハオハオ」という呼び名は友人だからこそそう呼んでるんだとわかりますね。

黄皓(こうこう)がハオハオと呼ばれる訳

そもそも、なぜに「ハオハオ」なのでしょうか?
その答えの真相は本名でした。
黄皓さんの本名は「ホワン・ハオ」で、これを中国語も話せる黄皓さんのネイティヴ発音を「ハオ・ハオ」と聞こえたというのが由来ということですね。

では、黄皓(こうこう)って名前はなに?

漢字をそのまま音読みにすると「こうこう」なんですね。
・黄=音読み「コウ・オウ」
・皓=音読み「コウ・ゴウ」
黄皓を音読みして「コウコウ」ということですね。
と、いうことは・・・実際の名前は「ホワン(ハオ)・ハオ」で
日本通称名が「コウコウ」なので、むしろこちらがあだ名だということだったのですね(^_-)-☆

黄皓(こうこう)こと、ハオハオが誰を選び、その恋は成立するのか?たのしみですね。
恋の行方に目が離せません!

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